CONTENT

腸活・おなか領域のコンテンツを、
生活者への取材と専門家の知見からつくる。

食品・製薬メーカー向けに、体験談記事、専門家監修記事、動画、調査レポートなどを企画・制作します。生活者への取材、医師・管理栄養士などの専門家による監修、薬機法・景表法上の広告表現の確認まで、同じチームで対応します。

腸活アプリ運営14年/食品・製薬メーカーの記事・動画・調査レポートの制作実績多数

「記事・動画・資料など、公開や営業に使う制作物をつくりたい」方はこちら。 調査は 生活者調査 配信は PR・広告
ISSUES

こんな課題に

  • 記事やSNSを出しているが、生活者の実感と離れている気がする
  • 商品説明がメーカー側の説明に偏り、実際に使う人の言葉を取り入れられていない
  • 疾患・受診啓発をしたいが、薬事・法務に配慮すると一般論だけになってしまう
  • 自社にしかない一次情報や専門家の知見を、検索やAIでも情報源を確認できる形で蓄積したい
  • 腸活の専門性を保ちながら、一般の人にも分かる記事を書ける人がいない
SERVICES

提供内容

① 生活者を取材する

商品を使った人への取材をもとに、体験談記事、座談会記事、ショート動画をつくります。モニター調査から続けて行うと、使用中の記録や本人の感想をもとに記事を制作できます。

成果物:体験談記事/座談会記事/ショート動画/お客様の声(営業資料・ECページ用)

② 腸活・おなかの情報を編集する

腸活・排便ケアを14年扱ってきた編集チームが、商品の利用場面やテーマに合わせて、おなかの仕組みや生活者の疑問を分かりやすく記事にします。

成果物:解説記事/タイアップ記事/ホワイトペーパー/営業資料

③ 医師・専門家に監修を依頼する

医師、管理栄養士などの専門家のネットワークから、テーマに合う監修者をキャスティングします。監修者名と経歴、出典、調査概要など、情報源を確認できる形に整えます。

成果物:監修記事/FAQ/調査レポート/疾患・受診啓発コンテンツ

広告表現の確認

制作したコンテンツは、薬機法・景表法上の広告表現に関する留意点を社内で確認してから納品します。制作段階で指摘を受けやすい箇所を確認し、必要に応じて言い換え案を提示します。最終的な判断は御社の法務・薬事部門と行ってください。

PROCESS

進め方

  1. ご相談伝えたいこと、対象読者、掲載先を伺います
  2. 企画(1週間)テーマ、構成、取材対象、監修者の候補をご提案
  3. 取材・執筆(2〜3週間)取材、撮影、執筆、監修
  4. 表現確認・納品広告表現の留意点を確認し、修正のうえ納品

目安:企画から納品まで4〜6週間。シリーズ化する場合は月次で回します。

CASES

実績

座談会記事(ウントピ!掲載)

座談会記事をもっと見る →

その他

製薬メーカー(OTC)
症状を自覚している方への調査をもとに、専門家監修の疾患・受診啓発コンテンツを制作。アプリ内でも配信。
素材メーカー
機能性素材に関する解説記事を執筆し、タイアップとして掲載。
WHY UNLOG

なぜウンログか

取材できる生活者がいる

アプリユーザーと自社パネルがあるので、商品を使った人、症状を自覚している人に直接取材できます。

おなかの話を、生活者の言葉で書いてきた

腸内環境、便の状態、食物繊維や乳酸菌の話を、アプリとメディアで14年、生活者向けに書き続けてきました。

広告表現の留意点を制作段階で入れられる

食品・製薬のクライアントと仕事をしてきたので、薬機法・景表法で指摘を受けやすい箇所を、制作の段階で確認できます。

PRICE

費用

費用は、制作物の種類と本数、取材の有無と人数、監修者の有無、掲載先に応じて個別にお見積もりします。記事1本からお受けしています。調査から制作まで一式でのご依頼(モニター調査+座談会+記事など)は、まとめてお見積もりします。

FAQ

よくあるご質問

記事1本だけの依頼はできますか。

できます。シリーズ化や、調査からセットでの依頼にも対応します。

制作物はどの形式で納品されますか。

記事はテキストと画像(WordPress等への入稿も可)、動画はMP4、ホワイトペーパーはPDFまたはHTML、営業資料はPowerPointかPDFでお渡しします。

監修医はどうやって選びますか。

テーマ(消化器、栄養、小児、介護など)に合わせて、ネットワークから候補を出し、ご相談のうえ決めます。監修者名と経歴は記事に明記します。

薬機法の確認はどこまでやってもらえますか。

制作したコンテンツについて、広告表現として指摘を受けやすい箇所を確認し、言い換え案をご提案します。最終的な法的判断は御社の法務・薬事部門と行ってください。

検索やAIで情報源として扱われるために、何をしますか。

監修者と出典を明記する、調査の概要(回答者数・時期・対象)を書く、見出しを問いの形にする、FAQを置く。この4点を標準で入れます。

OTCの商品情報や、疾患・受診啓発コンテンツにも対応できますか。

対応しています。症状を自覚している方への調査をもとに、専門家監修で疾患・受診啓発コンテンツをつくった実績があります。商品情報と啓発情報は分けて設計します。

制作後の掲載・配信まで依頼できますか。

できます。ウンログが運営するメディア「ウントピ!」やアプリ内への掲載、PR・広告のメニューを通じた配信に対応します。

記事1本だけでも、調査からでも相談できます。

伝えたい相手と用途を伺い、必要な取材、監修、制作物を整理してお戻しします。